帝释天身为贵族之子,竟甘愿成为阿修罗这种出身不明的家伙的副手。
【天人贵族乙】
「民はただ面白がっているだけだ、贵族の子がこんなにも落ちぶれているのに。」
城民大多是图个新鲜,看看我们的贵族之子如何沦落此罢了。
【天人贵族甲】
「帝釈天は本当に分からず屋だな。阿修罗は正体が分からないだけでなく、奇妙な霊神体を持っている……何か悪い企みがあるのかもしれない!」
那帝释天简直是执迷不悟。
阿修罗来历不明,灵神体又异于常人……指不定是使了什么诡计!
【天人贵族乙】
「翼団に阿修罗が加わってから、组织の规模も実力も拡大する一方だ。あいつを甘く见てはいけない。」
自从阿修罗加入翼之团后,翼之团的规模和实力便迅速增长。
这家伙不可小觑。
【天人贵族甲】
「买いかぶりすぎだ、翼団の今までの成果は、全て十天众の慈悲深さのおかげだ。前线はきついから、そんなえせ军队でも威张れるってだけだ。」
我看是你把他想得太高,翼之团能有今天这样,不过是因为十天众大人们仁慈。
前方战事吃紧,才给了这些不正规的家伙可乘之机。
【天人贵族乙】
「翼団を迎える善见城の民は、皆多かれ少なかれ赠り物を持っている。正规军にすらない待遇だ。结论を急ぐ必要はない。広场に行って见てみないか?」
我看那些城民迎接翼之团时,手裏或多或少都拿了礼物。
他们迎接正规军时可没这些举动。
还是先不要着急下结论的好。不如我们去广场看看?
【天人贵族甲】
「阿修罗は残虐なやつで、刃の如く鋭い霊神体を持っていて、贵族に容赦ないと闻いた。二人で见に行くのは、あまり得策じゃないだろう。」
听说阿修罗那家伙暴戾残酷,灵神体也锋利如刀剑,对贵族毫不留情。
你我二人若是前去,恐怕凶多吉少。
【天人贵族乙】
「そう怖がるなよ。戦场での阿修罗は、确かに鬼神の如く恐ろしいが、普段はそんなに怖くないと闻いたことがある。」
倒也不必如此害怕,听闻阿修罗虽然在战场上如同鬼神,但平日裏不像战斗时那样可怖。
【天人贵族甲】
「噂がどうであれ、やつには一歩も近づきたくない!そんなに行きたいなら、一人で行けばいい。」
无论传闻如何,我都不会靠近那家伙半步!
要去,你自己去便是。
【天人贵族乙】
「……それでは失礼。」
……那便告辞了。