帝释天大人关怀军中每一位战士,阿修罗大人则严厉管制着翼之团的军纪。
新兵每次被阿修罗大人处罚后,帝释天大人都会偷偷送来一些好吃的点心。
虽然帝释天大人觉得自己隐藏得很好,但阿修罗大人早已心知肚明。
【翼の団の戦士乙】
「これも翼の団の微笑ましい光景だ。」
这也是翼之团的温暖之处。
【翼の団の戦士甲】
「强い霊神体を持っているかどうかや、出身がどうかは関係ない。平和のために戦いさえすれば、翼の団は皆仲间だと认めてくれる。」
无论灵神体是否强大,无论出身如何,只要是为和平而战,翼之团就会将你当做真正的同伴。
【翼の団の戦士乙】
「その通りだ。翼の団に入ったことは、何があっても决して后悔しない。俺は力尽きるまでここを守り抜くんだ。「正规军」みたいに自分の命を惜しむようなまねはしない!」
的确如此,加入翼之团也是我最不后悔的选择。
我会坚守在这裏直到生命最后一刻。绝不会像所谓的「正规军」那般贪生怕死!
【翼の団の戦士甲】
「阿修罗様が一番嫌いなのは裏切りだ。翼の団に入った天人は、皆自由に离脱できる。ただし、肝心な时に逃げたり、自分の利益のために翼の団を犠牲にしたりしたら…おそらく二度と善见城の太阳を拝むことはできないだろう。そういえば、俺の伤は大分治った。前线に行って、俺よりもっと助けを必要としている负伤者を助けてくれ。」
阿修罗大人最无法容忍的事情便是背叛。
每一个加入翼之团的天人都有着离去的自由。
但倘若是临阵脱逃,又或是为了谋取利益而做出不利于翼之团的事情……
恐怕无法再见到善见城的太阳。
话说回来,我的伤势差不多稳定了。
你也该去帮助前线那些更为需要救治的伤员了。
【翼の団の戦士乙】
「分かった。前线が落ち着いたら、また帰ってくる。」
不过,等前线战事结束,我还会回来找你的。
【翼の団の戦士甲】
「约束だ、絶対守れよ。」
那么说好,可别失信了。