你的灵神体很强,看得出来适合实战,你参过军吗?
【天人の少年】
「いいえ、ただ军人に憧れています。でも、仆の憧れの「翼の団」は……もう以前とは违うものになってしまいました。」
没有,我只是向往参军。但我信仰的「翼之团」……早已不再是从前的样子了。
【帝釈天】
「天域に伟大な功绩を残した、あの自警団か。私は素晴らしい组织だと思うが。」
原来是那个曾为天域做出了杰出贡献的民兵团。我倒是很赏识他们。
【天人の少年】
「戦争は徐々に収まりました。新王が実行した「十善业道」は、弱きものを深渊に追放し、杀し合いによる成长を强いています。もしもう一人の闘神がいれば……多分、こんなことにはならなかったと思います。」
战争已渐渐平息了。如今的新王推行「十善业道」,将弱者流放进深渊,令他们不断吞噬对方获得成长。倘若另一位战神尚在,我想……应该不会是现今这般境况。
【帝釈天】
「たしかに、もし阿修罗がいれば、きっと私のやり方には赞成しない……」
的确,阿修罗在的话,一定不会接受我的做法吧……
【天人の少年】
「すみません、何か言いましたか?」
抱歉,您刚刚说什么?
【帝釈天】
「いや、私はかつて「翼の団」と接触して、あの无二の友人达のことを闻いたことがある。あなたも闻いたことがあるなら、黒き闘神の伝説を知っているはずだ。しかし、鬼族との戦争はもう终わった。この莲をあなたにあげよう。今日出会った记念として。」
无事,我曾与「翼之团」有过交集,听闻过那对交心挚友的故事。
若你有所耳闻,应该也知道黑色战神的传说。不过现今与鬼族的战事已了。
这莲花送给你。就当做是你我今日相逢的纪念吧。